ネットで先に仲良くなっておくと、会ったとき話が早い

内藤です

今日は久しぶりに日帰りで東京でした。でも、また週末来るのですが^^;

午前中は日頃の歪んだ体のバランスを整えるべく、こちらで『ロルフィング』を受けてきました。

⇒ 働く人の身体と心をケアするロルフィングサロン『faro(ファロ)』

おかげでスッキリしています^^

最近何をやっても疲れが取れないとか、痛みがなくならないという方、自分の体と向き合いたいという方にはいいと思いますよ。

さて、こちらのサロンオーナーの児玉さんとは、以前からネットで仲良くさせていただいてました。

ネットでは知り合いでしたが、実際にお会いするのは今日が初めて。

実は今回、直前まで施術をしてもらうつもりではなかったのです。 午後から違う予定が入っていたのですが、せっかく東京に来るならと児玉さんに急遽予約をいれさせてもらいました

これってネットで繋がっていたからできたことです
こんな風にネットで繋がっていると、いいこともあります

・急な時でも、思い出してお願いしようと思った。

今回のように、急に思い立ったときに、知っている人の顔が思い浮かびます。 わざわざ調べるより、「そうえいば、あの人!」と思い出します。

ネットで繋がっていなければ、当然「そういえば、あの人」とは出てきません。

今回予約もメッセージでさっと送りました。

・顔がすぐに認識できた

ネットで既に顔をしっていたため、ドアを開けてすぐに認識できました。

僕は何かの交流会に行ったときでも「内藤さんですか?」と聞かれることがあります。それは、ネットで顔を出して発信してるからこそです

それが良いか、悪いかは人それぞれですが、ビジネスにおいては有利なことが多いです。

・実際に会うのは初めてでも、既にお互い知っているので話が弾んだ。

ネット上で、ある程度相手の情報を知ってるわけですから、ネットで書いた話題について話が広がることがあります。

実際には初めてでも、既にあってる状態になってるんですね。だから話がすぐに弾みます。

さらに飲み散歩で

そして、夕方からは飲み散歩という名の飲み会

ここもネットで繋がっている人たちばかりですが、半分以上は初対面

でもお互い顔は知ってますから、あまり初対面の感じがありません

お陰で楽しく飲めました^ ^
このように、まずネットで繋がっておくと、実際に会った時のことの進み方が早いです

アナログな部分、リアルな部分ももちろん大切ですが、ネットと融合させると、アナログやリアルがより生きるということですね

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