テレビやラジオ出演のキッカケは…

内藤です

僕は以前スキーのインストラクターをしていました。インストラクターと言っても、普通のスキーではなく、コブ斜面を滑ったり、ジャンプしたりするフリースタイルのスキースクールです。

夏場はジャンプのトレーニングができる「ウォータージャンプ」を運営していた時期もありました。

ウォータージャンプってこういうのです。

夏は気持ちがいいですよ〜

僕がいたのは、まさにこの兵庫県の若杉高原大屋スキー場でした。

当時関西にはまだウォータージャンプ施設はなく、僕らのスクールが設計、建築に関わりました。完成したのは2001年でしたね〜。

スキー場の事は知っていても、ウォータージャンプのことを知っている人は極々一部。ですから、まずはウォータージャンプの存在を知ってもらわないといけません。

2001年当時はFacebookもまだなく、せいぜいホームページとメルマガくらいのものでした。ホームページがあると言っても、夏は誰も見ません(笑)

で、当時とった行動が、新聞、テレビへのプレスリリースです。

地元のローカルなものから、関西の大きなところまで。

オープン日にはエアーショーも企画し、新聞の記者も来て取材してくれました。関西初ということもあり、新聞記事に掲載してもらえたのです。

この新聞に載ったことの効果は、「新聞を見てお客さんが来た」ということではありませんでした。

これを見た他の新聞、テレビからの取材が続くようになったのです。

テレビは地元ケーブルテレビだけではなく、NHK、関西の「ちちんぷいぷい」とか、サバンナの二人が出ていた深夜番組とか、僕がいた時だけでも5、6回以上は放送されました。僕も映りました^^;

テレビの効果はやはり大きかったです。「放送を見た」というお客さんが、どんどん来るようになりました。

キッカケは新聞に載ったことです。新聞に載るって、新聞に載るだけじゃないんです。

インターネットのメディアってブログやFacebook、YouTube、メルマガなど沢山あります。今これを使わないのはデメリットが大きいですよね。

でも、新聞、テレビ、ラジオなどの元々あるメディアも、実は効果が大きいんです。

いきなりテレビやラジオの取材は難しくても、新聞は取材してもらいやすいです。そして、テレビやラジオのキッカケにもなります。

しかも、広告費0円ですからね〜

ちょうど今こちらの本が新刊で出ています。

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ネットのメディアだけではなく、新聞も活用してみましょう。

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