ネットで「仕組みを作る」ということは、「繋ぐ」ということ

内藤です

昨日は大阪で開催された
「1日で全部学べる!売り込まなくても「あなたから欲しい」と言われる仕組み作りセミナー in 大阪」
の講師の1人として話してきました

今回の講師は、月野るなさん、金城有紀さん、山田稔さん、僕の4人。

それぞれ役割分担をしての解説です。

僕がファン作りについて
月野るなさんがブログについて
山田さんがFacebookについて
金城さんがメルマガについて

ネットのメディアって沢山ありますが、それぞれを4番バッター扱いしてはうまく行きません。

どれもホームラン狙いでは、繋がりができてきません。

それぞれの得意分野を活かして「繋ぐ」ということが大切です。

つまり、バラバラに使うのではなく、全体をチームとして捉えて使うということです。

参考記事
⇒ チーム自分を作る

チームとして機能するから「仕組み」になります。

今回4人の講師がコラボしたのも、それぞれの得意分野を活かして、それぞれのメディアの良さと連携を伝えたかったからです。

「繋ぐ」っていう感覚はとても大切です。

メディア同士を「繋ぐ」ってことはもちろんですが、例えばブログ内でも記事毎を「繋ぐ」、記事の中でも話を「繋ぐ」など、なんでも繋ぐ意識を僕は持っています。

この記事も昨日のセミナーの話から、今この「繋ぐ」という話に繋ぐことも意識してたりするわけです。

僕はいつも、どう繋げたら良いか、繋ぐにはどうすればいいかを考えています

繋ぎ方がスムーズだと、自然な流れになります。
そうするとセールスをしても、売り込み臭さがなくなります。

日常ネタやエピソードなどから繋げばいいわけですから。
何でも「繋ぐ」という意識持ってみてくださいね

繋ぎ方については、こちらでも学べます^^

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