ネット疲れしてしまうのは、自分には「ない」と思っているから。

内藤 勲です

僕はグループ講座のメンバーやセミナーで、自然体で自分らしくあるために

・楽しめる選択をする!
・なぜやるのか想いを語る!
・サービスやモノだけではなく、自分の背景を語る!
・お客様もサービスも選択と集中!
・嫌われる勇気を持つ!
・循環を起こす!
・とりあえずやっちゃえ(笑)!

ということを言っています

自分に無理して楽しめることをしないと自然じゃなくなるし、万人うけするなんてこともありません。
自分を出すことでファンが生まれ、失敗を恐れずトライ&エラーで、まずやってみることが大切です。

もうね、周りの目ばっかり気にして、皆に好かれようと完璧を目指して、でも全然楽しめずに疲れてしまっている人が多すぎです。

上に上げた事とは真逆。

7つの質問の回答でも、「疲れてしまってるんだな〜」という回答が非常に多いんです。

それでネットのツールを使えなくなるのは非常にもったいない。

「ない」ではなく、「ある」と知る

そういう疲れてしまう人は、「ない」ことにフォーカスしてしまします。

・自分には提供できるものなど何もない。
・今はまだ出せない
・このままではいけない
・もっと学ばないといけない
・あの人のようなものがない

とないないづくしです。

結局人と比べて自分を下げてしまっているので、自分をマイナスに見てしまいます。

富士山は晴れても曇っていても変わらずそこに「あります」

自分で勝手にハードル上げて「ない」状態にしてしまってたりするんですよね。

そりゃ疲弊します。 そして、感謝も生まれなくなります。

そうじゃなくて、もう「ある」ってことに気が付くことが大事です。

・自分の経験が誰かの役に経つことは多々あります
・出してないだけで、出せば喜ばれるものがあります
・今のままでも必要としてくれる人もいます
・学ばなくても経験してきたことがあります
・自分にしかないものが必ずあります

外に新しい事を求めるのではなく、自分を見つめていくと気が付きます。
「ある」という視点に。

そしたら、感謝も生まれるし、安心して出せます。 だってあるから。

「ない」っていう視点だと、ため込もうとしたり、奪おうとしてしまいます。
それだと循環はおきませんね。

こちらを読むと「ある」ってことに気づけますよ〜
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