「ある」にフォーカスすれば、期待ではなく信頼や安心に変わる

内藤勲です。

昨日Facebookでこんな投稿しました

相手に何かをしてもらいたいと望むのは、相手から奪う行為です。

いいねされたい、読まれたい、コメントされたい、購入されたい、愛されたい…

「ない」にフォーカスしているので、相手を信頼ではなく、期待してしまいます

相手をコントロールすることはできません。

期待ではなく、信頼

期待するから、望みが叶わないとガッカリして疲弊していまいます。
Facebookで投稿したような、「欲しい!」という、いつまでも手放せない状態になります。

そうではなく、「ある」にフォーカスすれば、期待ではなく信頼や安心に変わります。
相手をコントロールしようなどとも思いません。

いいねされたい、読まれたい、コメントされたい、購入されたい、愛されたい…

そんな想いも手放して、自らどんどん出すことができます。
お金だったり、情報だったり、愛だったり。

「ある」にフォーカスして、信頼安心してるから期待せずに出せるんです。

本当にファンが多い人って、されるのを期待するのではなく、自らどんどんする人ではないですか?

「クレクレ」って期待して自分の方に引っ張ろうとするのではなく、惜しみなく出して循環を起こせる人です。

どっちの人になりますか?

⇒ 「ない」にフォーカスするのではなく、「ある」にフォーカスする

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