決まるのが早いのもSNSの特徴

内藤です。

昨日、facebookでこんなことを書きました。

飲み会について細かいこと何も書いてません。日にちも、お店も場所も、金額も。

でも、1日でいっぱいになりました。(少人数ですが^^;)

コメントやメッセージいただいた方に詳細を伝えたのですが、日程が合わない方が何人もいました。

そして、7月2日には、第2弾またまた千葉が決まりましたー(他の地域にもおいおい飲み歩きに行きたいと思います)

反応早いですよね〜

これがブログだと、ここまで反応早くないです。

SNSだからこその早さです。

なぜ、SNSだと早いのか?

なぜ、SNSだとこうも反応が早いのでしょうか?

こんな事が考えられます。

・目につきやすい
・ブログのコメントよりも手軽で気軽
・スマホベース

目につきやすい

facebookにしても、Twitterにしても、ニュースフィードに色んな人の投稿が流れてきます。色んな人の投稿が混ざりますが、目にされやすくもあります。

ブログの場合は、まず自分のブログに訪れてもらわないと見てもらえません。でもfacebookの場合は、相手のニュースフィードに流れていくのです。わざわざ違うサイトに移動する必要がありません。だから目にしてもらえるチャンスも大きいです。

ブログのコメントよりも手軽で気軽

facebookが登場してから、ブログにコメントするりもfacebookのコメントやメッセージの方が増えました。簡単に書けますし、心理的なハードルも低いです。

コミュニケーションツールですから、コミュニケーションが取りやすいのは当然のことですね。

スマホベース

今、スマホユーザーが増え続けています。スマホユーザーは、ブラウザでブログやサイトを見るよりも、facebookなどのアプリを使うことの方が多いです。

スマホなら、すぐその場で反応できます。だから早い。

スピードが大事だと言われる今、スマホやSNSというのは、まさに時代にあったものと言えますよね。

何か問いかけて反応を伺う。
何か企画して募集してみる。
コメントやメッセージで誘ってみる。

などなど、SNSの早さの特徴を生かした使い方ってできますね。

生の声や反応がわかるわけですから、是非是非生かしたいものです。

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ということで7月2日 いさおの飲み散歩いかがですか? (散歩しながら飲むわけではありません 笑) まずは、ブログで書いてみた^^