【事例】「会いたくて申し込みました!」と言われるFacebookの使い方

【事例】「会いたくて申し込みました!」と言われるFacebookの使い方

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「望月さんに会いたくて申し込みました!」

こんな風にお客様に言われたのは、チームコンサルで半年間ファン作りを学んでくれ望月紀子さん。
望月さんは、「自分のホンネが言えるようになって、楽しむ生き方に変える」講座をさています

→ 望月さんのfacebook

ホンネが言えてなくて癒えてない人多いですからね〜。

自分のファンが出来てくると、「会いたい」と言ってくださる方が出てきます。

もちろん提供するサービス、商品もあってこそですが、「あなたから受けたい」という状態になります

「安いから」「近いから」という理由ではありません。

特に個人でビジネスをしている場合は、価格競争に走ったら勝てません。
だから自分のファンを作ることが絶対に必要です

望月さんがどんなFacebookの投稿をして「会いたいです!」と言われるようになったのか、説明しますね

「会いたくて申し込みました!」と言われるFacebookの使い方

まずFacebookは何かを売るメディアではなく、人との関係性を作るメディアです。

これが大前提。
関係性、信頼が出来ていないのに、売り込んだら嫌がられます。

望月さんが特に意識した投稿は

・人柄を知ってもらう投稿
・メッセージ性の強い投稿

の2つ。

Facebookは人との関係性を作るメディアですから、「人」が見えないと関係は築けません。

ですから、どんな人かが伝わるような投稿が大事です。

最初望月さんは、会ったら忘れられないキャラがFacebookで全然出ていませんでした(笑)

なんか大人しい感じというか、目立たないというか

実際に会うとムードーメーカーだし、ドジ話もガハハと笑いに変えられる方です。
ホント、笑い袋のように、周りにいる人も笑顔にしてくれます(笑)


(真ん中で喜んで顔を突っ込んでいるのが望月さん)

だから、ドジな部分も、ガハハな部分も飾ることなく出してもらいました。

そして、そんな風にできる望月さんの「あり方」も伝えるようにメッセージ性の強いことも経験に絡ませて発信してもらったんです。

望月さんの場合、メッセージ性のあるものは、サービスにも関連していますから、関心を持ってもらえます。

「人柄を知ってもらう投稿」、「メッセージ性の強い投稿」をする上で大事なことがあります

それは、

・自分本来のキャラを出すこと
・ひとりに向ける
・心の底から思っていることを、自分の言葉で発信すること

です

逆にいうと、次のことをやめたったことです。

・本来の自分とは違うキャラ設定する、無理をする
・みんなに向ける
・本当の自分が思っていないことを発信する

このことやっちゃってませんか?

仮にそれで人気が出たとしても疲れてしまいます。

「会いたいです!」と言われるためには

・自分本来のキャラを出すこと
・ひとりに向ける
・心の底から思っていることを、自分の言葉で発信すること

をしてみてくださいね

本当に反応変わってきますから。

 

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