読む読まれないが変わってくる、ブログで最も大事なこととは?

金農ロス、大曲の花火ロスの内藤です(笑)

今回秋田に行って、買いたいものが1つありました。
それは「金農パンケーキ」

金足農業とローソンが共同開発した商品で、秋田県のローソンで限定発売されているのです。通常は毎年5月下旬から1ヶ月だけ販売するのですが、この夏の金農フィーバーにのって、急遽販売となったのです。

ところが入荷と同時に即完売状態。
僕が行ったときも、朝6時に入荷するのに5時から並ぶ人もいたそう。
凄いですよね〜

まぁ、一時的なブームでしょうが、今は「金農」と入ってるだけで売れてしまいますよね
以前から売ってる商品でも、商品名がその時の時流にあってるとバカ売れします。

記事タイトル次第で読む読まれないが変わってくる

タイトルって本当に大事で、ブログの記事でも記事タイトル次第で読む読まれないが変わってきます。
読者は検索にヒットしたブログ記事でも、SNSにリンクさせた記事でも、記事タイトルを見てクリックするか判断します。

だから、ブログの記事タイトルは渾身のものをつけたいです。
今はブログタイトルよりも、記事タイトルの方が重要だと僕は思ってます。

検索で使われるようなキーワードを記事タイトルに含めるのは基本ですが、その他に

・共感するもの
・意外性のあるもの
・問いかけ

などがあると、より読みたくなります。

記事タイトルを見た時に、

「そうそう」
「え?なんで?」
「答えはなんだろう?」

と思うと読者は続きを読みたくなります。

例えば、こちら
ブログ記事へのリンクをツイッターに流したら1800アクセス来たそうです。

英語で「ネコが好きです」のつもりでI like cat.と言ったらドン引きされました。何故ですか?

I like caeじゃダメなの?

と意外に思いますし、問いかけもあるので、答えが知りたくなります。

答え是非読んでみてください
なるほど〜と思いますから^^

いくらいい内容でも、顔となるタイトルが悪いと読まれません。

「そうそう」
「え?なんで?」
「答えはなんだろう?」

と思わせる渾身のタイトルを毎回考えるようにしましょう

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